ピアノ調律.netとは? ~システム紹介~
- カンタンで安心のやさしいシステムです
調律師としてご登録後は、調律依頼者からメールでの連絡を待つだけ。インターネットを訪れる膨大な数の調律依頼者から、新規のお客様を見つけることができます。
必要な料金は、調律依頼者との契約が決まった時に発生する広告代金のみで、登録にかかる費用、年会費などいっさい無料です。
費用は調律契約が決まったときだけですから、安心してご登録いただけます。
>>> 新規登録方法と調律依頼者との具体的なお取引の流れはこちらから
- 調律の契約について
当サイトは、調律師の方にとって「新規お客様獲得のための広告媒体」という位置づけです。
そのため、調律依頼者との契約が決まった場合は、調律師と調律依頼者との間の直接契約となります。契約は、調律依頼者が申し込みのボタンを押し、調律師に依頼のメールが届いた時点で成立するものとします。
もちろん、当サイトを一度ご利用いただき、調律を行った調律依頼者へは、リピーターとして次回からは直接アプローチしていただくことも可能です。ご紹介料(広告料)は初回のみです。これついてはQ&Aの項目4を参照
- 安心の料金システム
ご登録いただいた調律師の方には、新規登録費用、年会費などは無料です。
ただし、調律依頼者からの申し込みがあった時点(調律依頼者との契約時点)で、広告料金(紹介料)を請求いたします。広告料(紹介料)は初回のみで、原則、二回目以降のお支払いは必要ありません。Q&Aの項目4を参照 (一部、例外あり)
>>>広告料金(紹介料金)の詳細については、こちらからお問い合わせください<<<
◆ただいま登録キャンペーン実施中!
ご登録後、お一人目のお客様の契約に限り、広告料が無料となります。
※見積もり依頼の場合、それに対する広告料金は無料です
ピアノ調律.netとは? ~システム紹介~
ピアノ調律を希望する方(調律依頼者)と調律師が出会い、お互いの希望条件がぴったりあえば、調律の契約が決まるしくみです。

いままで調律師は、自分の優れた技量をインターネット上でアピールしたくても、個人ウェブサイトで宣伝する場をもつことくらいが、せいぜいでした。
それに、たとえ調律師が自分のウェブサイトをもっていたとしても、それを、調律依頼者が、目にすることはほとんどありません。
なぜなら、ホームページは星の数ほど無数にあり、検索結果で上位表示されるごくわずかなものを除いては、それら無数にあるウェブサイトを調律依頼者が探しだすことは不可能だからです。
このように、大きな砂山から砂金を見つけ出してもらえる確率は、ほとんどなかったといってよいのです。
しかし、これからは違います。
この『調律.NET』のシステムを使うことにより、調律依頼者と調律師の双方が、わずらわしいおもいをすることがなくなります。
調律依頼者は、たくさんの調律師を一度に閲覧でき、しかもプロフィール、価格などを一度に比較することができます。そして、希望の調律師がみつかれば、その場で申し込みをすることができます。
調律師も、一度登録することで、たくさんのお客様に閲覧してもらうことが可能になります。しかも、調律依頼者が希望する条件、たとえば地域やプロフィール、価格などで検索するため、成約の確立がグッと高くなるというわけです。
このピアノ調律.netは、次のような根本思想が特徴です
それは、「ピアノをこよなく愛するユーザーの立場から、優れた調律師を発掘したい」というもの。
こういうと意外におもわれるかもしれませんが、ピアノ調律.netの運営者は、ピアノ販売業者でも、ピアノ調律師でもありません。
じつは、サイト運営者自身、グランドピアノやアップライトピアノを所有し、長年にわたってピアノをかわいがって弾き続けている、一般ユーザーなのです。(運営者のプロフィールは、こちらからご覧ください)
そして、いつもピアノ文化のありかたに関心を持ち続け、注目しています。だからこそでてくる、ユーザーの立場にたった設計思想なのです。
この設計思想に基づき、まず、調律師に関する特徴と詳細情報を公開し、見やすく一覧することを考えました。
そうすることで、いままで埋もれていた優れた技術力とサービス力をほこる調律師に、光をあてることができると考えたからです。そして、それは、優れた調律師をさらに生み出すことにつながっていくはずです。
大切なのは、そういった優れた技術とサービス力に関する情報が、まず調律依頼者にしっかり伝わること。そのことで、調律依頼者はどれほどすばらしい技術とサービスを受けられたのか、しっかりと理解できます。
その結果として、両者の関係がより良いものになり、調律依頼者の満足度は確実に向上します。いままでのように、どんな調律師が来てどんな内容の調律をしたのかよくわからないまますべてが終わってしまう、そんな消化不良状態を、避けることができるのです。
このような根本思想としくみをとおして、ピアノ調律.netは、調律師とピアノ奏者が織りなす豊かなピアノ文化を育んでいきたいと、本気で考えているのです。
さあ、十分にご活用ください。日本初のピアノ調律総合サイトを。