ピアノ調律師のプロフィール
滋賀県大津市大将軍『石田ピアノ調律事務所』をご紹介致します。
| 名称 | 石田ピアノ調律事務所 | |
|---|---|---|
| 性別 | 男性 | |
| 住所 | 滋賀県大津市大将軍 | |
| 出張可能な地域 | 滋賀県 / 京都府 / 大阪府 | |
| 出張可能な地域に関する補足 | ・滋賀県内 ・京都市、宇治市、城陽市 ・高槻市、茨木市 |
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| モットー | あなたのピアノを、再び「歌わせる」調律師 | |
| プロフィール ※経験・こだわり・ セールスポイントなど |
眠れるピアノに再び命を:石田ピアノ調律事務所の「歌う調律」 ●お部屋の片隅で眠っているピアノに、再び豊かな「歌声」を吹き込みませんか。石田ピアノ調律事務所は、長年放置されたピアノでも本来の輝きを取り戻す、確かな技術と情熱を持った調律事務所です。 15,000台の実績が裏付ける信頼 当事務所の調律師は、ヤマハ調律学校出身のベテランです。これまでに15,000台以上のヤマハピアノを手掛けてきた圧倒的な経験があり、その確かな技術は多くのオーナー様から厚い信頼を寄せられています。ヤマハピアノを知り尽くした専門家だからこそ、安心してお任せいただけます。 ●独自の技法「ブルーミングユニゾン」 私たちの真髄は、単なる音程合わせを超えた「歌うピアノ」への昇華にあります。独自の技法「音域で変化させるブルーミングユニゾン」は、音響物理学者ガブリエル・ワンライクの理論に基づいた科学的アプローチです。弦の「ゆらぎ」を指揮者のように巧みにコントロールすることで、弾き手の心に寄り添い、感情を豊かに表現できる深みのある響きを実現します。 ●まずはお気軽にご相談を 「あなたのピアノも、私の調律で『歌うピアノ』にしてみませんか?」 ピアノの状態に合わせ、最適なプランをご提案いたします。ぜひお気軽にお問い合わせください。 ◯今までにコンサートや講座の調律を担当したことのあるピアニスト ダン・タイ・ソン、羽田健太郎、今井顕、東誠三、関本昌平、田村響、 田村響、小曽根真、三浦友理枝、 稲垣聡、片山優陽、塩見亮、など ※敬称略 ○今までにコンサートやディナーショーの調律を担当したことのあるアーティスト 東儀秀樹、来生たかお、松田聖子、世良公則、西村由紀江、由紀さおり安田祥子、 研ナオコ、桂銀淑、千住真理子、谷川賢作、ニニ・ロッソ、デューク・エリントン・オーケストラ楽団、NHKのど自慢、など ※敬称略 ○ヤマハピアノテクニカルアカデミーを卒業後、 某ヤマハ特約店で30年間ピアノ調律師として勤務。 令和元年に石田ピアノ調律事務所を開設しました。 ○プロフィール ・ヤマハピアノテクニカルアカデミー総合コース卒業、ヤマハグランドピアノマスターグレード所有、 ・ヤマハ認定電気音響製品技術者 ・ピアノ技術者の会 スタインウェイ会 正会員 ・2級ピアノ調律技能士 ・一般社団法人日本ピアノ調律師協会会員 ・ヤマハピアノ消音ユニット 取り付け認定技術者 ・コルグピアノ消音ユニット取り付け認定技術者 |
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| 自己紹介動画 | ||
| 執筆した記事やメルマガ | ||
| 今までに調律したピアノ台数 | 11000 台 | |
| ピアノ演奏の経験 | 2024年5月~ピアニスト竹村枝里子さんのレッスンを月1回受講しています。 現在、レッスン中の曲は ①モーツァルト ピアノ・ソナタ12番 ②ベートーベン ピアノ・ソナタ悲愴 何よりも脱力して、手首と指が連動したタッチによる音色のバリエーションに衝撃を受けました。良い音色で表情豊かにピアノを奏でられます。 身に付けたタッチで調律時にスケールなどを試奏して、良い仕上がりになるように調律時に活かしています。 |
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| コンサートホールでの ピアノ調律の経験 |
あり | |
| 専属アーティスト | ||
| 調律基本料 | アップライトピアノ ※縦型のピアノ |
税込 14,000 円 (税別 12,728円) |
| グランドピアノ | 税込 16,000 円 (税別 14,546円) | |
| 調律に伴う 別途費用 |
出張費 | 税込 0 円~ (税別 0円~) |
| 出張費の詳細 | ○滋賀県→出張費なし ○京都市、宇治市、城陽市→2,000円税込 ◯高槻市、茨木市→2,500円税込 ※上記以外の地域につていては、ご相談下さい。 |
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| 調律基本料 以外の料金 について |
調律を安定させるためには、ピッチ変更幅は少ない方が望ましいです。 2ヘルツ以内のピッチ変更は追加料金なし。 2.1ヘルツ以上のピッチ変更追加料金↓ ◯2.1~4ヘルツ→4,000円 ◯4.1~8ヘルツ→8,000円 ◯8.1ヘルツ以上→11,000円 ※ピッチ変遷の歴史 ・ヘンデルの音叉→422.5ヘルツ ・ベートーヴェンが友人にプレゼントした音叉→455.4ヘルツ ・作曲家ヴェルデイーのピッチ→432ヘルツ ・1939年国際標準ピッチ→440ヘルツ 世界的に有名な調律師の“フランツ・モーア”は、 『ピアニストホロヴィッツや指揮者ユービン・オマンディーも基準周波数の数ヘルツの差は気づかなかった。』と語っています。 世界的に優れた音楽家でも 440ヘルツの音叉と442ヘルツの音叉を個々に聴いて高さを判別できないということです。 |
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| アフターケアについて | ||
| ピアノ修理について | ご希望があれば、タッチ調整・整音・修理についても見積もりします。 | |
| 営業案内 | 不定休。 営業時間 9:00~21:00 |
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| 口コミ評価 | 4.8(5件) 修理の口コミ評価(2件) | |

